さわらび「海と太陽の 鴨川グリーンレモンプリン」爽やか!

さわらび

館山自動車道の市川サービスエリアで、こんなプリンを発見しました。
株式会社さわらびが販売する「海と太陽の 鴨川グリーンレモンプリン」です。
レモンと言えば広島県が生産量第1位ですが、千葉県も第12位となかなか検討しています
その千葉県では、南房総市や鴨川市でもレモンが栽培されていますが、10~12月に収穫される果実は、果皮が緑色の”グリーンレモン”として出荷されているそうです。
(年明けから4月までは黄色い果実で出荷される。)
そのグリーンレモンを使ったプリン、どんなお味でしょうか~?


ちなみに販売は(株)さわらび
千葉県内外のテーマパーク、高速道路SA・PA、道の駅をはじめ各小売店様に食品・雑貨など一般商品からオリジナル商品まで幅広く開発、販売しているそうです。
↓↓↓(株)さわらびのホームページはこちら↓↓↓
株式会社さわらび (sawarabi.com)
鴨川ブランドレモンは「海と太陽のレモン」と名付けられ、以下の「レモン大学」ホームページで紹介されています
↓↓↓「レモン大学」のホームページはこちら↓↓↓
鴨川レモン大学:千葉県鴨川市「海と太陽のレモン」公式サイト (kamogawalemon.com)


さて、プリンですが、南国という感じのパッケージですね~!
鴨川にはシーワールドがありますが、やはり海、そして太陽のイメージですね。
プリンの製造自体は、愛知県のデザート製造会社「株式会社 小塚屋」が担当しています。
創業90年以上の老舗です。
↓↓↓株式会社 小塚屋のホームページはこちら↓↓↓
愛知県西春日井郡 | デザート製造業 | 小塚屋 > トップページ (kodukaya.co.jp)


上蓋を取ると、さらに密封シールが貼られています。
お土産として千葉県の観光地で販売されるので、賞味期限は180日間となっています。


シールを剥がすとレモンのさわやかな香りがいいですね~
表面にレモンのつぶつぶが見えますが、原材料にレモン果汁とレモン皮が使われています
この”グリーンレモン”、まるごと皮まで食べられる信頼できるレモンづくりをしているそうで、安全安心でヘルシー、酸っぱい中にもまろやかさがあると評判です。
では、いただいてみましょう!


ツルンとした手ごたえですくったプリンをひと口いただくと、なんとも爽やかなお味。
レモンですが酸っぱいという感じはあまりなく、確かにまろやかな感じがしますね!
南国で太陽をいっぱい浴びたレモンの果実が目に浮かびます。
そう、これ、太陽の下で食べたいな~。
海水浴のときのデザートとか?
いや、二日酔いの朝にもいいかも。。。
千葉に遊びに行った時のお土産のどうぞ!

【Data】
・内容量:125g
・原材料:砂糖混合ぶどう糖果糖液糖(国内製造)、油脂加工品(植物性油脂、乳たん白)、レモン果汁、レモン皮/糊料(増粘多糖類、加工でん粉)、酸味料、乳化剤、香料、酸化防止剤(V.C、酵素処理ルチン(抽出物、V.E)、着色料(紅花黄)、調味料(無機塩)、リン酸塩(Na)、(一部に乳成分・大豆を含む)
・保存方法:直射日光・高温多湿を避け、保存
・賞味期限:180日間
・製造者:株式会社小塚屋

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