長登屋「みよし村の牛乳プリン」食べる牛乳や~!

プリン

房総半島に行った際にもう1つ立ち寄った「道の駅三芳村 鄙の里(みよしむら ひなのさと)」でもプリンを発見!
長登屋の「みよし村の牛乳プリン」を購入しました。
前回、南房総は日本酪農発祥の地と書きましたが、まさにここ三芳村がその地だそうです。
この道の駅では、いろんな乳製品が販売されていたり、『みるく工房』で牛乳屋アイスクリームなどが作られるところを見学できます。(あいにく午前中だけなので見られませんでした。。。)
(株)長登屋は旅やレジャーの思い出を“お持ち帰りの味に託したい”という想いでいろいろなお土産用菓子・食品を企画から販売まで手掛けている会社であり、「みよし村の牛乳プリン」もお土産品として販売されております。(なので、冷凍品です。)
色々な場所の製品を手掛けてますので、皆さんの購入したあのお土産も長登屋かもしれませんよ!
↓↓↓(株)長登屋のホームページはこちら↓↓↓
株式会社長登屋 (nagatoya-gift.com)



このプリンの容器、なんともカワイイじゃないですか~!
白い壺型で、ふたを留める黒帯にハートマーク、「Sweets Selection」とあります。
プリンの製造自体は、新潟に本社があるサンエツフーズが担当しています。
サンエツフーズは冷凍プリン、アイス、チョコレートなどの製造をしていますが、ホームページを見ると何だか気になるプリンも作っているようです。
「群馬名物 焼きまんじゅうプリン」
群馬に行ったらぜひ食べてみたいです!
↓↓↓サンエツフーズ(株)のホームページはこちら↓↓↓
Home | sanetsufoods (jimdosite.com)


さて、話を戻して冷蔵庫で解凍したプリンをいただきます。
ふたをあけると牛乳プリンの名前のとおり、真っ白なプリンが見えてきました。
とろとろにも見えますがどうでしょうか?
基本原材料は、牛乳(国内製造)、生クリーム、砂糖プリンだけど卵は使っていないようです。
そして牛乳はもちろん、三芳村で取れた牛乳だと思いますが、明記はされていません。。。
う~ん、違うのかな???


スプーンを入れると表面はかなりの弾力でプルプルという感触が伝わってきます。
ゲル化剤で固めてありますが、中の方はやわらかな感じに仕上がっています。
では、いただきます。
口の中に入れると、ふわっとした食感で、牛乳の味が濃厚ですね~
砂糖、オリゴ糖を使用して甘さを出していますが、牛乳の甘さもあり、美味しいです!
これはもう食べる牛乳や~!と言いたくなるプリンです。
ちなみに冷凍販売なので、‐18℃以下で保存すれば約半年間も賞味期限があります
南房総に行った際には、お土産でいかがでしょうか!?

【Data】
・内容量:110ml
・原材料:牛乳(国内製造)、生クリーム、砂糖、オリゴ糖、粉乳/ゲル化剤(増粘多糖類)、(原材料に乳成分を含む)
・保存方法:‐18℃以下で保存
・賞味期限:約半年間
・製造者:サンエツフーズ(株)

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